得♪とく♪journal

お得なこと大好きな30代主婦が、とにかくあれこれ語るブログ

「牛蔵」思わず牛に感謝!美味しいお肉を味わいつくす!!

昨日は「焼肉食べたいな」→牛蔵に向かうまでを書いてみました。

tokujournal.hatenablog.com

いよいよ牛蔵からお電話を頂き、ウキウキお店へ向かいます。

今更ですが、予約の際にお肉も予約できる独自システムがあります。

もったいない~と言われそうですが、我が家の誰もが希少部位に詳しくなく、とにかくここのお店で失敗はないと知っているため(しかも頼むのも盛り合わせ+メジャーなもの、ともう決まっているため)あまり細かく予約はしませんでした。

でも、とも三角だったかな?

それは超おすすめ!とのことで予約しました。

 

お肉祭り、開始

以下、写真で失礼します。

もう頼んだ順もよく分からない。

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・・・え?

そうです。

食べることに夢中になりすぎて、写真撮ってないのがかなりあります。

 

もうね、食べろぐやグルメブログで1つ1つお肉の上に「カルビ」「タン」「なんとか」「かんとか」って文字書いている人はすごいよ。

店員さんが丁寧に説明してくれるのですが、正直なところ右から左へ・・・となります。

一応「ほぉ~」と感心はするけれど、全然頭に入っていかないの。

夫「(心の中)早く食いたい」

私「(心の中)早く食べたい」

子「むしゃむしゃ(←キャベツを食べている)」

 

サイドメニューもお勧め

キムチやサラダも美味しいですが、今回キャベツをはじめて頼みました。

そしたら子に大ヒット!

何とおかわりまでしてキャベツをむしゃむしゃしていました。

「お肉食べなよ!」

と言っても、なぜか最後までキャベツを大絶賛。

付属の肉味噌が美味しいのが一番の理由なのですが、恐らく、子に

「焼肉屋さんでキャベツそんなに食べるなんて変わってるよ~」

と言ってしまったのがいけなかったのです。

ちょっと変わっている=いけてるオレ!

的な発想をするお年頃(6歳)なのでね・・・

 

お店の雰囲気

私は大好き。

高級店の様な静か~で、店員さんもスーッと入ってくる系では決してありませんが、かといってブスッとしたぶっきらぼうな店員がお皿をドン!と置くような感じでもありません。

店員さんは皆若くて、元気でハキハキ、ニコニコしているし、よく気がつくし、言うことないです。

完全仕切られている席はないため、他のお客さんも(観察しようと思えば)見えます。

でもね、何の問題もないです。

なぜなら皆、お肉に夢中だから。

しかも、皆、テンション上がって笑顔だから。

 

お会計

夫婦+6歳子の3人家族で、食べまくり&まぁまぁ飲みで1万ちょっとでした。

滞在時間は1時間ジャストくらい。

会計時も笑顔がこぼれます。

笑顔が凍りつくことはありません。

まとめ

牛蔵は皆を笑顔にする。

 

あ~、書いてるとまた行きたくなって来るから困る。

そんなお店です。